仕組みから考える「なぜネットビジネスは怪しいのに稼げるのか?」

この記事は10分で読めます

先日ネットビジネスのよくある怪しい企画物の裏側を直にのぞかせていただきました。

わたくし森友は転売を中心にアフェリエイト、FX、仮想通貨などといった

ネットビジネスで飯を食っているわけですが、

そんなわたくしもはじめっから稼げたわけではありませんでした。

 

私の場合はコンサル経由で稼げるようになったのですが、

ありがたいことにそのときの師匠のコネで

ネットビジネスで起業している方達の

いわゆる「怪しいネットビジネス」の企画の裏側を見学させていただきました。

 

おそらくネットビジネスを副業や本業でやっている方でも

実際にこういった怪しい企画物を直にやっている人はかなり限られてくると思います。

 

なにせ企画物ですからエキストラを雇ったり

高級住宅や高級ホテルのスィートルームやエグゼクティブルームといった一等地を借りたり、

超高級ブランドを用意したり、実際に数億円ある口座を用意して「これだけ稼ぎました!」

という稼いだ証拠を作る必要があるからですね。

 

銀行からお金を借りるにしても既にそれなりの実績がないとまず借りれませんしね。

 

ネットビジネス界隈では

稼いでいないけど稼いでいるアピールをして情報弱者からお金を巻き上げようとするアフィリエイターも

世の中には腐るほどいるのですが、

副業としてのネットビジネスではなくて

起業して本業として稼いでいる人で本当に稼げている人しかできないネットビジネスの裏の裏の世界という

大変貴重な体験をさせていただいて私自身かなり勉強になりました。

 

今回はそこで学んだことを踏まえて、

なぜネットビジネスはこんなにも怪しいのにこんなにも稼げるのか?

ということを森友独自の視点からビジネスの仕組みを交えて書いていこうと思います。

 

当然「なぜネットビジネスは怪しいのか?」「私も騙されました!」

「努力して稼げるようになりました!」「こちらの商材がおすすめです!」みたいな

どこのブログにでもありそうな低次元なお話は書きませんので

少し長いですが最後までご購読よろしくお願いいたします。

 

稼げるネットビジネスの仕組みの表面と本質のはなし

 

ネットビジネスはビジネスか否か?

 

いきなりですがビジネスには表と裏があります。

正確に言えばビジネスに限ったお話ではありませんが、

当然ネットビジネスもれっきとしたビジネスなので表と裏があります。

 

ネットビジネスのイメージとして「副業でも誰でも・楽して・簡単に稼げる!」というイメージが強いためか

「ネットビジネスがまともなビジネスとか(笑)」と思っている方も多いかもしれませんが

やはり裏の裏を知った私の見解はやっぱりれっきとしたまともなビジネスです。

 

「第三者の視点で外から客観的に見てみましょう!」は客観的ではない

 

表と裏。表面と本質。オープンとクローズド。木を見て森を見ず。

こういった言葉があるように

外から物事を判断しようとしても人間の認知できる範囲には限界があります。

 

分かりやすい例でいうと「氷山の一角」や報道の風刺が有名ですね。

比重の小さい氷は水に浮かびます。

地上から見れば氷山は小さいのですが実は海中には大きな氷山が存在している。

この海中の氷が物事の見えない本質的な部分を表しているというものです。

 

またこちらの有名な報道の風刺をご覧ください。

メディアに映っているのは左の人間が右の人間を鋭利な刃物でキズ付けようとしていますが、

実際には右の人間が左の人間を刃物で刺し殺そうとしています。

 

これらのように

私たちが得られる情報というのは既に加工されていたり、表面的なものばかり

でどうやっても実際に見てみない限りは本質的なところまで理解することができません。

 

当然通常のビジネスでもネットビジネスでも「公開情報と非公開情報」があります。

ネットビジネスが怪しいと感じる最大の理由はこの公開情報の部分があまりにも胡散臭いからなのです。

しかしながら、公開情報だけで判断しては物事の本質を見ることはできません。

 

逆に言えば本質さえ見極めてしまえばあとは真似するだけなので

ネットビジネスに限らずどんなビジネスでも誰でも稼ぐことができるでしょう。

 

私自身、情報商材のレビュー記事も書いていますが

表面的な情報に憤慨することにまったく意味がないことに気づいて

そのことを意識してからは「詐欺だ!」なんてむやみに書かなくなりました。

他の情報商材のレビュー記事を書いているブログだと、

何でもかんでもとにかくダメだという論調で

最終的に自社商品の紹介にもっていくパターンばかりなんですけどね。

 

とはいえ、偉そうに書いていますが、かくいうわたくしも企画を直に見学させていただいて

自分もまだまだ駄目駄目だなと改心したところです(笑)

 

 

怪しいネットビジネスは他のビジネスと違って「特別」なのか?

 

ビジネスの4原則とは?

タイトル通り仕組みからなぜ稼げるのか?を見ていくのですが

その前にネットビジネスの特徴を押さえておきましょう。

 

世の中にはビジネスの4原則というものがあって、

起業して成功したいのであればこれらの原則をできるだけ満たしたほうがよいというものです。

その4原則がこちら。

  1. 利益率の高いビジネス
  2. 在庫をできるだけ持たない
  3. 毎月定額の収入が得られる
  4. 少ない資本で始められる

こうしてみると確かに「理想的なビジネス」ですよね。

こんなビジネスがあれば確かに誰でも成功できそうです。

では肝心のネットビジネスはこれらのいくつを満たしているのでしょうか?

 

まずは当ブログの題名にもある転売から見ていきましょう。

転売は特殊な無在庫転売を除けば在庫を持たないと始まりませんし

毎月定額の収入が得られるわけでもありません。

逆に言えばやればやっただけ稼ぐことができます。

 

その代わり仕入れ先によってはそれなりの利益率を出すこともできますし、

10万円あれば始められるので少ない資本でも始められます。

また、転売はネットビジネスの中では初心者でも稼ぎやすいといわれていて、

あくまで体感ですがアフィリエイトなんかよりも成功者は多いのではないかなというのが正直なところです。

なので個人的には副業におすすめできるのが転売だと思っています。

 

次にアフィリエイトを見ていきましょう。

アフィリエイトは在庫は持ちませんし「紹介する」だけなので利益率は100%に限りなく近いです。

サーバー費用程度しか必要ないので小資本から始められます。

仕組みさえ構築できれば毎月定額とはいかなくとも

一定以上の金額は稼ぐことができるので稼ぎやすいビジネスといえそうです。

しかし現実にはその「仕組み」を構築するのが難しくてほとんどのアフィリエイターが挫折してやめるのが現状です。

 

「ネットビジネスは他のビジネスと違って成功しやすい」説の根拠は大抵おかしい

よくあるブログやメルマガ、LPではネットビジネスのことを

「奇跡のビジネス」とかべた褒めして自社製品をおすすめしてアフィリエイトをするわけですが

その根拠が大抵こういった感じなのです。

 

「○○は特別に成功しやすいのでおすすめです。一般的なビジネスだと例えば起業するにもフランチャイズとかだと初期投資も何千万もかかりますし経営も大変です。たいして○○は起業しなくとも副業として楽して・簡単に・誰でも稼げます!」

 

森友的にはホントかよって思っているわけですが、

おどろくことに割とまともそうなブログや副業関連の本でも

ネットビジネスがおすすめな理由として書かれているんですよね。

 

どこの本からパクってきた文章なのかは知りませんが

これだけネットビジネスの対比としてフランチャイズを出されると

自分で考えた文章ではないなという事だけは想像がつきます。

 

そりゃフランチャイズのような「小資本から始められない」ものを選んで

「小資本から始まられる」ネットビジネスと対比してるから

ネットビジネスが稼ぎやすいと錯覚するだけですね(笑)

 

確かにネットビジネスが稼ぎやすくておすすめというのは否定しませんし正しいと思います

現に世の中にはネットビジネスで成功していない人のほうが圧倒的多数派で、

単純に「気軽に始められるから稼ぎやすくておすすめ」というのはかなり表面的な話です。

先ほどの氷山の一角であれば海上に浮かんでいる氷の部分ですね。

 

それにフランチャイズで成功するかどうかは立地がほとんどの割合を占めています。

「俺はセブンイレブンじゃなきゃ絶対ダメなんだ!」とか

「近くのコンビニより2丁目のコンビニ店員の接客がいいから5分かかかるけど2丁目まで行くか」

なんて人は極めてまれです。

 

フランチャイズであるならばノウハウも商品もすべて提供されるわけですからね。

集客さえできればいくらでも稼ぐことは可能です。

集客するには良い立地が必要です。

 

なので良い立地の土地をその人が持っているのであれば

ネットビジネスなんかで努力しなくともフランチャイズのほうが圧倒的に稼ぎやすいわけです。

良い立地があれば銀行も金を貸してくれるでしょうし従業員はその金で雇えばいい訳なので

オーナーがやる事は全くないとは言わないけれども楽できる部類ではないでしょうか?

 

それに本当にネットビジネス以外は成功しにくいのでしょうか?

例えば知的財産ビジネスはどうでしょうか?

知的財産なので在庫は持ちませんし発明にお金をかけなければかかる費用は

登録依頼の費用だけなので「小資本から始められる」に該当します。

知的財産を使う団体が現れれば一定額以上毎月収入を得られることができます。

知財なので利益率はほぼ100%でしょう。

 

とはいえ、「そんな発明できないし再現性はない」と思う方もいるかもしれませんが

世の中には「商標権ビジネス」というものがあります。

 

「ピコ太郎」という芸人が流行った時に

持ちネタの「PPAP」が他人によって商標登録されたというニュースがありました。

流行りそうなもの、あるいはすでに流行ったものを片っ端から商標登録して権利収入を得たり、

あるいは交渉して権利を売ったりするビジネスですね。

詳しいやり方は知りませんがこれなら「副業でも誰でも・簡単に・楽して」稼げそうですね。

 

こういったビジネスではなくともその人の人脈やスキル・行動力によって成功しやすさはいくらでも変動します。

 

話はだいぶそれましたが少なくともネットビジネスが稼ぎやすいのは

「ビジネスの4原則を満たしているから」ではないことがわかったと思います。

 

 

怪しいネットビジネス業界の稼げる仕組みと構造

 

ネットビジネスの見込み客は一般人全員である

それではなぜネットビジネスは稼げるのか?仕組みを理解するために本題に入りましょう。

私個人の独断と偏見に基づいたネットビジネス業界の構造がこちらです。

 

この業界はまず大きく2つに分けることができます。

 

ネットビジネスをやっている人とネットビジネスをやってない人です。

ネットビジネス実践者が三角形でやってない方が楕円で表しています。

ここでネットビジネスをやってない人がなぜネットビジネス業界に関係あるのか

という疑問が出てくるかもしれませんがこの層はネットビジネスの見込み客になりうるからですね。

 

そもそも全くネットビジネスに興味がなかったとしても

人間の永遠の欲求として誰だってお金が欲しいわけです。

自分の資産なんて把握する必要もないくらい莫大の資産がある億万長者でなければ

お金を稼ぐことは人生における永遠の課題です。

それこそ老人になったって財布の中身は重要ですしね。

 

ネットビジネスは「稼げる系」のビジネスなので

お客様は実質億万長者以外のほぼすべての人間という事になります。

ネットビジネスが稼ぎやすい本質的な理由の一つは「見込み客が圧倒的に多い」

という事になります。

 

稼げる人と稼げない人

 

さらにネットビジネス業界を細分化していきましょう。

ネットビジネスをやっている人の中でも

実際に稼げている人と稼ぐことができない人に分けられると思います。

 

まともに稼げている人たちには2種類の人種がいます。

仕掛ける側の人間極めた人間です。

 

仕掛ける側の人間は高額塾やシステム、自社製品の販売、コンサルなどで爆発的に稼いでいきます。

おそらくこの層の人間が最も稼ぐことができて、

ここまでくるとかなりまっとうな「ビジネス」っぽくなってきます。

 

代表的な人物としてはやはり「与沢翼」でしょうか?

実は与沢翼クラスの人間はごろごろいるのですが、

いるといってもやはり限られた一握りの人達なのでしょうね。

この人たちがネットビジネスの「第一層」に当たります。

 

次にネットビジネスを極めた人です。

この極めた人たちが「第二層」に当たります。

転売を極めて月収100万円。アフィリエイト報酬が毎月200万円。

こういったその業界で努力に努力を重ねて

自分なりのノウハウを培い稼げるようになった人たちがネットビジネスを極めた人たちです。

 

極めているのでその分野では爆発的に稼ぐことができます。

しかしながらこの層では「仕掛ける側」に回っているわけではないので億単位で稼ぐことは難しいでしょう。

ただここまでくれば正直お金を気にせず比較的楽な生活を送ることができるでしょうし、

この人たちがさらに高見に上り詰めるために「仕掛ける側」に回ることもよく見受けられます。

 

仕掛ける側と仕掛けられる側

 

今度は稼げない人達も詳しく見ていきましょう。

稼げない人達の中には「努力はしているものの稼げていない人」の層があります。

この層が大半を占めるのではないでしょうか?

情報商材アフィリエイトでありがちな「稼げてないけど稼いでいるアピール」をしてる人もここですね。

そして「ネットビジネス初心者層」です。

 

ここまで各階層の人間を見てきたわけですがもう一度画像を見てみましょう。

右側が第一層の「お客様」を表しています。

第一層の仕掛ける側人間はこんなにも見込み客がいるわけです。

そりゃ稼げないわけないですよねw

「水は高いところから低いところに流れる」とはこのことでしょうか?

稼げていない人はもちろん既にある程度稼いでいる極めた人たちも

「自己投資」として第一層のお客様になりうるのですからね。

 

実績がなくとも仕掛けることは可能である

 

「仕掛ける側」が行っている自社商品の販売は商品がそもそもないし

高額塾やコンサルをするにも自分自身が稼いでいないのでできないと思っていませんか?

勘違いしてほしくないのは

実績なんてなくても高額塾やコンサルはできるし、自社商品も外注できます。

 

テキトーな情報商材や本を買ってそこに書いてあることを教えるだけで高額塾やコンサルはできますし

自社商品もランサーズなどの外注サイトでプログラマーに適当に外注すれば簡単に自社製品を作ることができるのです。

なので自分では実際に全く稼いでいないけど仕掛ける側でがっぽり稼いでいるという人は多いです。

 

ネットビジネスが稼ぎやすい本質的なもう一つの理由が「実績がなくても稼げる」ことになります。

なにせお金を稼ぎたい情報弱者は腐るほどいるわけですから。

 

第一層と第二層の決定的な違い

 

ネットビジネスで稼げている人の中には「仕掛ける側」の人間と極めた人間がいることを述べさせていただきました。

どちらも爆発的に稼ぐことができますがこの二人の決定的な違いは「流行に乗れるか乗れないか」だと思います。

 

例えば最近ですと仮想通貨も立派なネットビジネスです。

仮想通貨=投資ビジネスであってネットビジネスではないと主張する方もいますが、

プロダクトローンチやシステムの販売は基本的にインターネット経由で販売される場合がほとんどです。

そうなると仮想通貨もネットビジネスという事になってきます。

ネットビジネスなんて胡散臭いし興味ないという人でも、仮想通貨に興味があるという人は多いでしょう。

やはりネットビジネスに興味がない人間も第一層のお客様になりえます。

 

仕掛ける側であれば流行に便乗して稼ぐことは可能です。

その人に実績がなくとも他からシステムを調達してきて販売すればよいわけですからね。

この仮想通貨バブルで億り人が大量に出たことを考えれば流行に便乗した時の稼ぎやすさのすごさがわかると思います。

 

しかしながら、第二層の極めた人間は自分の専門領域外であれば途端にど素人になります。

ここが第一層と第二層の決定的な違いでしょうね。

ネットビジネスが稼ぎやすい本質的な最後の理由がこの「流行に乗りやすいこと」になります。

 

バカな人ほどおすすめでネットビジネスで起業や副業で稼げる。

 

バカは誉め言葉である理由

ではどうすれば稼げるようになれるのか?といえば「バカになれ。」これにつきます。

どういうことかというと

成功した起業家にバカが多いというのは有名な話で、

理由としては単純に「打席に立つ回数が多いから」です。

要は行動力が高いので数うちゃ当たるわけです。

 

冷静に考えれば起業なんてリスクも高いですし破産するかもしれません。

おすすめできるとは言い難いです。

起業して1年後に残っている会社は半分で10年後は5%といわれているので、

起業なんて割りに合わないと考えるのがまっとうな人間なわけです。

 

しかしそれでもリスクをかえりみずにストイックに行動し続けることができる人間が

最終的に成功することができて、お金なんて気にすることもないくらいの莫大な資産をきづき上げるわけですよ。

なので「バカ」は誉め言葉なのです。

 

それにバカな人は「他人を使う」という事にたけています。

自分に足りない部分は優秀な人間を雇って自分の代わりに働かせます。

どんな頭の良い人間であったとしても一人で学習できる量には限度がありますし合理的な判断といえます。

こうなるとバカな人間の欠点はなくなってしまいますね。

 

逆に「天才」といわれる人も一種のバカともいえます。

というのも天才タイプの人間はある特定の分野では怖ろしいほどストイックで頭もキレますが

自分の専門外になってしまうと途端に凡人かそれ以下になります。

自分の得意分野に関して誰よりも行動できるという点で一種のバカですね。

 

実際にあのホリエモンも実業家の友人は(良い意味で)バカばっかだとも言っていますし、成功者にバカが多いのは事実です。

 

中途半端な小利口者が一番ダメ

典型的な昔の私ですね。

正しくは今の自分もまだまだこういうところが残っていてダメダメだなと痛感することが多々あるわけなのですけどね。

 

企画を見学させていただいたときもお世辞で「頭いいんですね」なんて言われましたけれど

私からすれば「バカのほうがうらやましい」わけなのですよ。

 

ビジネスで稼ぐ以上はある程度リスクを取る必要があるわけです。

この世にリスク0で稼げるものはありません。

元本保証の定期預金ですらインフレリスクやカウンターパーティリスク(取引先の破綻など)のリスクがあります。

 

ネットビジネスで成功するために「会社を辞めて起業しろ」とは言いませんが、

とれる範囲でリスクを取って行動しない限りはいかにネットビジネスが稼ぎやすくて簡単なものであったとしても、

あなたがたくさん稼げるようにはならないというのが今回の結論になります。

 

最後に冒頭で述べさせていただいた私の師匠コネで販売している超高勝率の投資ツールがあります。

わたくし森友自身も信頼できるおすすめのツールとなっています。

もしあなたが少しでも良いのでリスクを背負うことができて稼ぎたいという意欲があるならば

私のコネで私の師匠に繋ぎますので超高勝率の投資プログラムにご参加してみてはどうでしょうか?

 

興味がある方はこちらからよろしくお願いします。

 

独自の投資プログラムで月100万を稼ぐ。


今回の記事は以上になります。

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